metaio Unity3Dとの連携 その1 チュートリアルの実行

標準

https://dev.metaio.com/sdk/getting-started/installing-the-sdk/

からmetaio SDKをダウンロードしていない場合はまずそれを行う。

解凍すると、Android用、iOS用、Unity用のフォルダにわかれているので、ここではまず、Unityを試す。

sdk-ls

まず、チュートリアルを実行してみる。

Unity(Proでなくても動く)を起動したら、「Projectを開く」を選び、

meatio/metaio SDK/SDK_Unity/example

フォルダを選ぶ。

すべてのチュートリアルサンプルがUnityにインポートされるので、すぐに、File>Build Settingsを選択し、Windowマシンで操作しているなら、Android 出力に Platform スイッチする。

出力したい、AndroidマシンをUSBで接続し、Unityで そのままBuild & Runを選択する。

途中、Android SDKのフォルダの場所をきくダイアログが出るが、その都度 指定する。

unity-metaio01

あとは、つないだデバイスで自動的にプログラム(Unity)が始まり、メニューが開くので順に試していくことができる

<Androidスクリーンショット>

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