junaio Documentation解読 その1

標準

http://dev.metaio.com/junaio/documentation/

http://dev.metaio.com/junaio/quickstarts/glue-quickstarts/hello-glue/

日本語なら、サイバネット株式会社のほうを見る
http://www.cybernet.co.jp/ar-vr/products/metaio/junaio/technical/tutorial_lesson.html

<複数のマーカ利用と動画の再生> チュートリアルをとりあえず動かす

① junaioの開発者登録は済んでいるものとする

http://www.junaio.com/

①’ Getting Started with PHP Package をダウンロードする

② サンプルキットをダウンロードしてくる

今回は、GLUEサンプルの5番  junaio_GLUE_A5というフォルダ内に、次のものが入っている
index.php
.htaccess
arelフォルダ index.html, arelGLUE5.js
resourcesフォルダ coral.3gs, image.png, sampleMovie.alpha.3gs, tracking_glue5.zip

これらのファイルをそのままサーバに配置することになる。
サーバの置き場所は、記憶しておく。
例えば、

http://xxx.xxx.xx.xx/metaio/sampleGLUE5

の下に配置することにする。

※この一つ上のフォルダに、ARELLibraryフォルダが必要そうである。このフォルダは、サンプルを全部ダウンロードしてくると入っている。

③ junaio developerサイトで、新しいチャンネル作成ボタンをクリック。

API レベルは、4.0か4.5を選ぶ
名前は、何でもよい
タイプは、GLUE
説明は何でもよい
URLのところは、先にアップしたキットのindex.phpの場所。

例えば http://xxx.xxx.xx.xx/metaio/sampleGLUE5/index.php

公開範囲は、最初はprivateで。

まず、チャンネル作成の右側メニューで、Validateボタンをクリックする。
エラーが出ないかどうか、確認する。もしかしたら、.htaccesが邪魔しているので、消去する。サーバー側では、PHPのバージョン5.3以上。

④ モバイルデバイスで見る

junaioブラウザで、ログインして見る。publicにすれば誰でもみられるが、登録に3日程度かかるので注意!

下の画像を見る。

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