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Mirage Soloシースルーモード

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開発者モードでは、1mの範囲設定制限を外したり、深度カメラ利用の外部空間シースルーモードを使えたり、ここから面白いアイディアが生まれるかなあ。。

以前の開発関係記事はこちら

参考にさせてもらった記事 

Unity用のパッケージ

https://github.com/googlevr/gvr-unity-sdk/releases/tag/v1.200.0



ミラージュソロのバージョンアップは、電源入ったアイドルの状態で自動的に行われた

開発者設定のベータ設定のところから、シースルーモードを許可をチェック。

上記、Unityパッケージ内のHelloMRシーンをビルドして、ソロにデプロイする

コントローラのアプリボタン(電源の上にあるボタン)を押すたびに、ローイメージ→トーンイメージ→VR空間 が切り替わる

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Mapbox~Map for Unity

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Mapbox~Map for Unity

アカウントを作成したら、Unity用SDKとトークンをゲットする

パッケージを全部インポートすると、下のような画面が現れるので、トークンをペースト。うっすら出ているのが、利用可能なサンプルのようで、なかなか楽しみ。

これらは、MapboxメニューのSetupからいつでも表示可能。右下に見えている右から2番目のサンプルは、次図のようなもの。道路をクリックすると宇宙飛行士がそこまで歩く。表示サンプル。デプロイすると、GPSデータをとってくる、というが、日本のロケーションには対応していないよう。

WRLD 3D Map Development

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WRLD 3D Map Development

アカウント登録し、デベロップポータルサイトを開くとこんな感じ。
今回は、Unity SDKを使う

1)右下のリンクから、APIキーをまず発行してもらう
2)Unity SDKは、パッケージになっているので、新しいUnityプロジェクトに、パッケージをインポートする

SDKパッケージ中Scenes(シーン)に用意されている、UnityWorldSpaceシーンを開くだけで、このとおり!(凄い!)

Assets→wrld→Demo→にある、Exampleを開くと次のとおり。いろいろなデモサンプルを切り替えて見られる

図のように、室内プランに移動などという表現も可能

日本については、残念ながら、3D表現はなく、衛星写真どまりでした

Low Poly モデルにペイントする方法学習中

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Tim Burton風キャラクタ作りを少し中断。

ローポリモデルにペイントでリアリティを追加する方法がYouTubeに出ていたので、それを練習

Mas Bacoさんという方、他にもローポリペイントの作業をいくつかアップしてくれている。

やってみました。モデルは、Paint3DについていたMan3D図形をFBXでBlenderに出して加工。

UV展開は、Blender勉強会で習ったものを参考に、プロジェクションビューから展開。

BPaintのアドオン利用。

MasBaco-rensyu.png

もっと暗く赤く塗っているみたいですね

↓チュートリアルと同じぐらいローポリヘッドに塗ってみたもの

face-paint2

前と横からの印象が違う

Blender- PBR マテリアル

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wolfさん3連弾。素晴らしい、ありがたい。Blenderのバージョンは、2.78以降にしておいたほうがよい。

入手先

http://www.3d-wolf.com/materials.html

インストール方法

旧バージョンを使っていた人は、アドオン削除から。

新規→ユーザ設定アドオン→ダウンロードしたzipファイルを選択してオンにする。

使い方

マテリアル設定で、PBRマテリアルをオンにする。

ノードエディタで3つをつなぐだけ

そのとき、ノードエディタウィンドウ上のプロパティパネル(N)で素材を選ぶこと。